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歯科ブログ 2016年9月

インプラントオペ

インプラントオペ

女性の患者さんの左下の奥歯を保存するのが難しく、抜いてインプラントすることになりました。
 


インプラントオペ

インプラントオペ

女性の患者さんの右上の奥歯が、保存するのが難しく、インプラントしました。
抜歯して、骨補填材でソケットリフトして、
インプラントを植えて、その後、インプラントのまわりを別の骨補填材で埋めました。
 


インプラントオペ

インプラントオペ

インプラントオペ

女性の患者さんの左上の奥歯が、保存するのが難しく、抜くことになりました。抜いた後をインプラントで噛めるようにすることになりました。まず、抜歯しました。骨の厚みが薄かったので、上顎洞に骨補填材をつめて、そこにインプラントを植えました。その後、抜歯した穴とインプラントのすき間を埋めるため、別の骨補填材をつめました。写真はその途中の写真と、抜く前の写真です。
 


インプラントオペ

インプラントオペ

男性の患者さんの左下の奥歯の場所に、
インプラントを一本植えました。
経過は順調です。


インプラントオペ

インプラントオペ

女性の患者さんの左下の奥歯の場所に、インプラントを一本植えました。
経過は順調です。


脳卒中について vol.4

今回は脳卒中による盲次脳機能障害の局在性について触れたいと思います。

脳卒中についてのバックナンバーはこちら

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脳卒中について vol.3

前回の間接訓練について、それぞれの訓練方法について、詳しく説明したいと思います。

脳卒中についてのバックナンバーはこちら

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脳卒中について vol.2

訪内治療の現場ではもちろんのこと、治療室で可能な摂食機能検査を3つ触れたいと思います。


  1. オーラルディアドコモネシス
    口腔機能の巧緻性を評価します。
    『パ』『タ』『カ』『ラ』をそれぞれ発音してもらい、10秒間に言える回数を数えます。
    パは口唇閉鎖機能。
    『タ』『カ』『ラ』は食塊の送り込み動作と関連します。

  2. 反復唾液嚥下テスト
    自分の唾液を飲み込んでもらうようにして行います。
    30秒間に何回できるか、のどぼとけに指をあてて、回数を数えます。
    30秒に2回以下だと嚥下障害の疑いありとします。

  3. ブローイング
    ストローでコップの水の中に空気をふきこみ、ブクブクできる持続時間をはかります。
    口腔、咽喉頭を含めた上体の総合評価をします。

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